夫婦 ライオンはアフリカでは恋ができない。


ワーキングプアが選ぶ超イカした夫婦10選

本音と建前が交差して、飾りあっている二人。

だから続いているだけ。

妻は地でいけばいい、飾る必要もない。地でいくのが夫婦。

 

(昨日は東京都調査業協会の教育研修会に、日調協の会員として参加してきました。

その後も参加しました(苦笑)。

けっこうな参加人数でしたが、意識の高い探偵社さんが多い証ではないでしょうか。

こういう協会を批判される方もいますが、私はそうは思いません。

同じ志のある方々はたくさんいます。

いいところを真摯に吸収していけばよいのではないでしょうか。

 

日本調査業協会は北海道から九州まで会員さんがいます。身近な探偵さんをお探しのとき、加盟しているところに相談してみるのも一つの選択です。

関西、九州の方から相談いただいたとき、探偵さんのところではそんな回答をさせていただいてます。)

 

 

本音とたてまえで着飾っているだけの不倫 でも夫婦は違う 本日のテーマです。

 

不倫の二人の間ってどうなのか。

どんなことやりとりしてて、どういうつもりでやらかしているのか。

 

ほんと一部始終、聞いてみたいもんですね。と思っている方も多いかと思います。

 

でも、今までも近い過去3年程度を振り返ってみてもです、不倫の二人のやりとりをメール、ラインとか、ボイスレコーダーでゲットしていた方々は何人もいます。

 

そんな二人のやりとりの内容を見せてもらったり、聞いたりしますと、「上手いことばっか言ってるな」と、「あ〜それ建前だな、本当はそうは思ってもいないはず」と、ほんとしょうもないやりとりを、真剣に永遠とやっている姿に呆れてなりません。

 

そしてそれをマジに受け止める妻たち。

それも仕方ありません。ただでさえ、こんな不倫をされ続け、日々悶々として苦しんでいるのに、あっちの二人が交わしているメールやラインの浮かれ三昧を見れば、ショックの連続です。

 

だって、そこに綴られているのは、理解不能な次元の夢物語、そして妻の悪口、誹謗中傷。

 

女は、「奥さんにばれないでね」の常套文句から始まる、むかつく発言の数々なんですから。

 

「おい、こらっ、ちょっと待って!」と、不倫女が夫によこしていた内容の、あの部分、妻は許せない。

これは絶対、あの女に言ってやりたいと、今に見てなさいと怒りの感情すらでることはごもっともです。

 

でも、そういった怒りの感情もありだと思います。

不倫問題に立ち向かっていくこと、熱くなるところは熱く怒らねば、負けてしまいますもの。

 

とにかくです、不倫の二人の間では、事実と違うことなんてけっこう飛び交っているわけで、はっきり言えば二人の間でもけっこうな嘘八百つきあっている。

 

典型的な例としては、離婚して一緒になりたい路線の会話なんて、どうだか。

無理だろう、現実的でないだろうこと、一生懸命ささやき合って、お互い盛り上がっている。

口ではそう言っても、指ではこう打っても、本音は違う なんてことざら。

 

例えば独身の不倫女の一例として、彼(浮気夫)の奥さんやお子さんの話題で、いい話題は嫌。

やはり悪妻に仕立てた内容じゃないと、不倫女さんを喜ばすことは難しい。

 

お子さんに対しても、「子供のことはどうでもいい」「子供のこと思ってない」も不倫女さんに喜ばれる内容でありますから、とにかく浮気夫も関係が続けば続くほど、空気を読むようになり、言っていいことダメなこと。

もっと言えば、本音は違うけど、こう取り繕っておこう が不倫相手に対しておきるわけです。

 

でも、それって、あっちの不倫相手も同じで、どこまでが本音か甚だ疑わしものです。

 

お互い一緒に生活していないなか、着飾って、上手いことばっかささやきあっている

 

だから続くんです。

 

俺たち、私たちがほんと知り合うべき(一緒になるべき)二人だった と、表現の仕方は様々ですが、そんな感じの浮かれ具合。

 

仮にそんなふうにささやき合ってても、メールやライン、またお手紙(苦笑)に書き綴られていてもです、地で向きあってない、そんなレベルの段階ではないなかでの戯言なのです。

 

真に受けないことです。

深読みしないことです。

 

地でいっているのが夫婦じゃありませんか。

そんな相手に気に入られよう、好かれようと、愛だ恋だをささやき合って、嘘も方便なんて次元じゃありません。

 

帰りが遅ければ、「遅いけどどうした!」って聞くのは当然。

夕ご飯準備していたのに、遅いわ食べないわに「連絡くらいよこしてよ」って注意喚起するのは当然。

 

なんだかこそこそしてたら、「なにしているの!?」って疑うのは当然。

 

地でいくっていうか、普通に接しているだけ。

 

けど、聞いたら切れる、じゃあ俺のはもう作らんでいいって”なんでこ〜なるの!?”って感じです。

どれだけこそこそしているのか、自覚もしていない。

 

上手いことばっかささやき合って、めいっぱい着飾っている世界に浸っていれるのが、一番の幸せになってしまっている。

女の本音と建前も、どこまでがどうなのかもわかりません。

そして自分からだって嘘も方便とそんな向かい方を女にもしているからお互い様。

 

妻だけが、がちで地で向かっているわけです。

 

当然じゃありませんか。

 

着飾る必要もないですし、もう腫れ物に触るような向かい方もやめませんか。

 

不倫が本当に終わる(終わらせる)まで、地でいくべきです。

 

夢の世界はいずれ現実の世界に引き戻されます。

 

思っていること、感じていること、正論だけを貫いていってください。

妻まで地でいかず、変わろうと着飾ってもどうだろうか・・・・

 

夫婦は地でいっている。

 

地でここまで繋がってきて、絆を築いてきたわけです。

 

自信を失わず、

地でいってください、

素の状態でいい。

様々な方を見てきて感じてなりません。

夫婦に関するいろはにほへと

● 聞いてほしいって思ったときに、こんなこと相談していいんかなー?って悩みつつ、、メールしてしまうので。


 
皆さま、まいどおおきに。
京都の霊視鑑定と開運リーディングの小林未佳です。
 
 
Rさん、ごめんごめん、

「何を(視たらいい)??」ってよく言うてたわ。


そうじゃないよね(´;ω;`)


ちゃんと書いてくださってありがとうございます!


先に可能性が視えたら、

「(大丈夫やで!)視るとこないわ!」

って言ってしまってたのよ。


それは違うよねーーー!申し訳ないです。。

 

 

 

 

実はですね。。


本当のところは視てほしいってなって

思いつつメールしたのもあるんですが、

でも、何を?って聞かれたら、

…ってなりそうで。


いつも視ることないからー

笑って未佳さんから返信きて、

聞いてほしいって思ったときに

こんなこと相談していいんかなー?って

悩みつつ、、メールしてしまうので。


でも誰にも話せないから

どうしていいかって悩んで。。


ちょっと聞いてほしくて、

大丈夫やーって言うてほしいんですかね、。


よくやってるって未佳さんから何度も

言われたとき救われました。


(中略)


って、私は今本当に落ち込んでしまってます。

 

 

 
 
ごめーーん!むっちゃKYやん、私!


すぐ助けるわ!!!



 

 

未佳さん



お返事ありがとうございます!!  


メールみて、納得しました!


なるほどって、そうかもー!!って、


(中略)


これは本当に無意識に◯◯◯な設定になるんで

ずっと未佳さんから言われてるとおりです(ToT)

 


本当に◯◯ズが分かってくれてるならいいです。

泣きそうになりながらお散歩行ってたときも

多かったので。。

 


◯活の事すっかり忘れてました。。


◯◯ズ必要です!


◯◯したいです、


諦めません!!


やってみます!!


この一回ですこし気持ちが晴れました!!


良かったです。。


ありがとうございました爆笑



 

 

すっかり忘れて、リセット出来てて良かったです!


これからは、上手に行き来してもらって

元気もらいながら、例の件頑張ってね!


Rさんは本当によく頑張ってるし、

あの子たちもよく分かってるから。


言わんだけで笑笑


◯◯さんは、例の必殺技で、

上手に転がしましょう!


大丈夫だとは思うけど、

いつでも聞くので

もしもの時はいつでもおっしゃってください。


そう思えたら、落ち着いて来ると思うし。


安心してかかってね(`・ω・´)




 
 
 
 
 

 

 


餃子の王将やで。

 

 




 

 

 

私の最も尊敬する起業家さまから、


嬉しいメッセージをいただきました(´;ω;`)


あと、これ言いたかったのですが、昨日のブログの

アフターケアのオプションメニューは

すごく良いアイディアと思います?


マジですか(´;Д;`)


に言われたらものすごく安心しました!


経営者としては、本当にまだまだ、まだまだです。。


正直ニーズは感じつつも、

表現方法が分からず、

「あ、視たらいいのか!」 

と思って視て(!?)、直ぐアップしたんですが、

それから続々とメッセージをいただきまして。



皆さま、ありがとうございました。



この場をお借りして、


あらためてお礼申し上げます。



今後も、皆さまのあったらいいな?を


キャッチしたら、速やかにアップしますね。


 

キャッチアンドリリースしとったわ。



メニューにないって、私が作ったらいいだけやし笑



あかんあかん。

 

 

 
 

 

 

 

 

 

 

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子供病院の救急にかかる。
受付に行くよう支持される。

「どうされました?紹介状ありますか?」

『こんな夜中に駆け込んだのに……?』と思いつつも受付の人に取ってはただの任務遂行の1つ。

「保健診療費の他に選定療養費として○○円頂きますがよろしいですか?」

了承しつつ、早く診て!と気が焦る。



家を出るときには熱はなかったのに39度の熱があった。


すぐに点滴の処置を受けた。
採血にレントゲン。
そして、サチュレーションを測るモニターと心電図と酸素マスクを付けて。


"あの"時を境に入院中は酸素マスクも必要になる事態があり何度この光景を見たか。
その姿を見るのも辛かった。
サチュレーションが時々下がりモニターのアラームも鳴った。


病院に行き過ぎて(出産から数え8件目)、受診していいものなのか、その判断さえもわからなく不安だった。



「(救急に駆け込んだ)お母さんの判断は正しかったです。」
医師はそう、仰ってくださった。


診断はヘルパンギーナ、夏風邪だった。


そこで思い出した。A病院に入院中に向かいのベッドの子が高熱を出して夜中に看護師さんの出入りが激しかったのを。


その子は呼吸器を付けていて病室から出ていない。
あーちゃんも話し合いと沐浴時以外は病室から出てないし私達夫婦と病院関係者しか接してない。
私達も風邪は、ひいていなかった。


退院時は様子がおかしかったから院内感染?とも頭をよぎったけど。
とりあえず風邪の診断に私の心も少し落ち着いた。



日が昇り始め部屋は明るくなっていた。
あーちゃんの容態が落ち着いたところで、
出産からの今までの経緯を聞かれ、私は以前記入していた箇条書きを読んだ。


少し読み始めると近所の良心的な医師と同じで
「見せて貰っていい?コピーしてもいい?」と聞かれた。


私はそれに応じた。
自分の疲労困憊状態を汲み取ってくれた、そんな風にも取れた。


箇条書きにはA病院に入院していた事、退院までの現状も記入してあった。


医師が「一昨日までA病院に入院してたよね?何でA病院でなく此処に来たのかな?」と。

子供病院の近くに居合わせて容態が悪化したから駆け込んだと思われ、
「A病院に救急搬送しましょう」と言われた。


看護師さんから
「うちの救急車であーちゃんをA病院に連れて行きますね。医師(看護師?)も一緒に同行するので大丈夫ですよ」と。



私「A病院では何も検査をしてくれないんです。昨日までは出来てた事が出来なくなっても、前は充分に飲めていたのが飲めなくなっても、14時間寝続けても痙攣しても。だんだんとおかしくなっても、訴えても何もしてくれないんです!
本人が飲みたかったら飲むと言い続けて、でも飲めなかったから経管栄養にするとしか言いません。
だから此処に来ました。A病院には戻りたくないんです。どうか、お願いです。此処で娘を診てください!お願いします。お願いします。お願いします……」


泣きながらこれ以上無理という程、頭を下げ続け必死に頼みました。


看護師さんは、私の肩に手を置き椅子に座らせ手を握ってくれました。そして、
「お母さんもあーちゃんも本当に辛かったね。
大丈夫!追い出したりしないよ。先生、私からもお願いします。あーちゃん、此処に居させてあげてください」と言ってくれました。


そしてこの看護師さんは私に配慮しつつ、あーちゃんからも目を離さない!そんな仕草が見て取れました。


医師は暫く頭を抱えているようでした。
そして、
「今は病室に空きがないけど、今日退院が出ると思うので部屋が準備できると思います」と仰ってくださいました。


良かった。この病院で診て貰えるんだ!来て良かった!その時は安心して気持ちも落ち着きました。



一睡もしないまま朝になり旦那と交替して、外に出て母に電話しました。


母「あーちゃんどう?」

私「夏風邪に感染してたみたいで。落ち着いたから大丈夫だと思う。心配かけてごめん。」

母「風邪ひいてたんだ。そんな様子なかったのにね。でも、ずっと病院にいたのにどこで風邪もらったんだろうね?」

私「……。いちご起きた?手紙読んだ?泣いたり怒ったりしてた?」

母「涙1滴も流さず、何も言わずに読んでたよ。その後も何も言わなかった。ママとあーちゃん帰って来るまで、ばあばと待っていようねって言ったら頷いていたよ。」

私「そっか。また迷惑かけちゃうけど、いちごの事、お願い。」

母「こっちは大丈夫。あーちゃんについててあげて。」


電話を切って止めどなく涙が流れた。
またいちごを傷付けてしまった、と。

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